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映画『東京タワー』試写会
いつのまにか2ヶ月近く書き込みしてませんでした。
年度末やらなにやらでバタバタしてましたし、ネット落ちまとまでは言えないけど、書くネタもなかったし・・・。

で、今日は『東京タワー』の試写会に行ってきました。
午後5時半開場って、普通より早くない?とか思いながら4時45分頃列に並ぶ。まだ20人足らずといったところか。
5時半になり入場。会場の松竹○洋座は最近のシネコンと違って前の人の頭が気になるので、中ほどの通路のすぐ後ろのベストポジションを確保。しかし、そのすぐ後ろが関係者席となっているのが気になる。しばらくして現われたのは普通のおばさまグループ。その彼女達の話を聞いているとオダギリジョーが広島に来ていて、先に緑井のシネコンで舞台挨拶をしてからこちらにくるので映画が終わった後に舞台挨拶があるらしい。思わず隣の見ず知らずの人と「それを知っていたら最前列に座るのに!」と顔を見合わせてしまいましたよ。その時点ですでに前の方の席はかなり埋まっているがちらほら空席もあるようだ。席を移動しようかなと思ったが映画は見にくくなるし、「ま、そんなにオダギリジョーのファンじゃないし」と独り言を言ってあきらめていると、隣の女の子が「私すごく好きなんで、席を探してきます」と行ってしまった。どうやら真ん中ではないものの前の席を確保できたようだ。
後ろのおばさまにオダギリジョーが来るというのは何情報なんですか?と聞くと「口コミ」とのこと。私達がいっせいに色めきたったので責任を感じたのか、来なかったらゴメンと一気に自信なさげになってしまわれた。
普通なら募集する時に舞台挨拶があるときはちゃんと書いてあるよなあと思いつつ、やっぱ関係者席に座る人にはちゃんと教えてくれるんだろうと期待して待っていると、開演時間になり地元局の女子アナが現われた。上映が終わった後にビッグなプレゼントがありますので席を立たないでお待ち下さいと言ったので、これはもう間違いないとワクワク。

そして映画が終わるとスタッフらしき背広の人が通路にパイプ椅子を並べ始めた。なんと「マスコミ席」ですって。
そして、さっきの女子アナが再び現われ、さんざんじらして(笑)松岡監督に続いてオダギリジョー登場。場内キャ〜!!久しぶりだ、こんな悲鳴が起こるのは。さすが今一番人気かもしれないオダギリジョー。

まず監督から挨拶。ようこそだかこんばんはだかの後「時間がないので次に・・・」。
つづいてオダギリジョーこちらも簡単な挨拶の言葉の後口ごもって「時間がないので次に・・・」で、場内笑い。
司会が場内のお客様の顔を見てどうですか?と聞いても「いや、逆光でよく見えないんで」。
そっけないのかなと思うと、映画の中の子供時代のカエルやザリガニの動物虐待(笑)のエピソードにふれて、オダギリさんの子供時代にもこんなことしましたかと聞かれ、そんなことしません、僕は自然にやさしい子供でした、今も虫もあんまり殺さないようにしてますとの返事。司会がそうですか〜?誰でもこんなことしましたよねとサラッと言うのに、平気な顔でひどいこと言いますねと苦笑しながらつっこんでいた。

豪華な共演者について聞かれ、樹木希林さんはすごくて、小林薫さんは自由で、松たか子さんはポヤ〜ンとしているようで、キリっとしてたというような返事。
『東京タワー』をやるにあたって原作ファンの支持を得られるように努めた(イメージをこわさないようにかも)、現場の雰囲気は監督の人柄のせいかとてもやりやすかったとのこと。時にはやりにくい組(という言葉をつかってた)もあるそうで、どの作品のことか気になるなあ。
同じ質問に監督はみんな作品の方向性というようなものを把握してから撮影に臨んでくれたのでやりやすかった。ただ、内田也哉子は違う、彼女は女優じゃないから。かえってそれが新鮮だったという答え。

完成した作品を見ての感想を聞かれ、自分が関係しているのでいい作品とは思えない、つい、ここの音楽はいらないんじゃないかとか思ってしまうと答えると、監督が、それ僕に言いましたよねとつっこんだので場内爆笑。

そしてフォトセッション(!)に。マスコミの人たちが写真を撮る間、皆さんオダギリさんにみとれてて下さいねとの司会の言葉に監督が「すいませんね、僕がとなりにいて。監督なんです」と笑わせていた。それが終わって最後に一言といわれ「いい原作に、いい脚本、いいキャスト(笑)なので、よかったと思ってくださったなら、ただで見てるんですよね?(笑)今度はお金を払って心の清算をしに来て下さい」とまとめ。

なにかと気になるオダギリさんのファッションですが、黒のフロックコートのように長めのジャケットに白のシャツにネクタイ(柄があったような気がするけど失念)、くすんだプラムピンクのようなパンツの裾を黒のショートブーツに入れてました。頭の上に当然のごとく一見グッチかなにかのような小紋柄のつばのある帽子。リボンと同色の立派な羽がおったってたのでチロリアンハットのように見えました。そんなに突飛な格好じゃなくて割りとまともな方なのでは。

しきりに時間がないとと司会が連発してたけど、この後もなにか取材があるのかな?
とりあえず今度のタウン誌が楽しみだ。(追記 なんとこの後福岡で試写会があったそうです)

ついでに映画の感想。
大泉洋のドラマは見たけど、原作は未読。ドラマを見たときは、マザコン男の話か、ケッて感じだったのだけど、今回は泣いてしまいました。
樹木希林親子起用が効果的だったと思う。小林薫のお父さんもよかったし(実は昔からファン)。
子供時代の話の積み重ねと変に劇的にしてない演出にかえって泣かされました。
監督も今はやりの「泣ける映画」とは違うと自負しておられたが、確かに笑って泣けます。
| 日本映画 | 22:59 | comments(0) | - |
映画『蒼き狼』
昨日はバルト11で映画『蒼き狼』の試写会。反町隆史他の舞台挨拶ありということで、松山ケンイチがこないかな〜と少しワクワクしながら、前から3列目を指定したのだが、反町さんのほかには平山祐介と角川プロデューサーの3人のみ。名古屋や大阪ではもっと来てたのに、やっぱこっちは田舎だから・・・。
この平山さんという人はガタイがよくて格闘技かなんかの選手かと思ったらモデル出身らしい。てっぺんがとんがったソフトモヒカンの髪型がビリケンさんみたいで可愛・・・くはないよ。背が高くて、いかつい風貌。映画では主人公テムジンのライバル、ジャムカを演じておられるがいかにも手強そうだ。この映画のために乗馬の猛練習をして、両内腿に20センチくらいのかさぶたができたそうだ。
角川春樹はアルカイックスマイルを浮かべたまま、みじろぎもしないのが只者ではない風情。我が青春のみぎり、なんど角川映画の宣伝にのせられて映画館に足を運んだことか・・・(笑)。
舞台挨拶の前に地元の映画評論家○本マサミの番組に出演なさったようで(30年間で17回、○本マサミが角川さんと大親友とかいいそうだな)、その時に○本さんに、まるで『ベンハー』みたいだと言われてうれしかったらしい。この映画はCGを使っていない、本物の大群集の迫力を感じてほしいと熱く語っておられた。日本では撮影に借りられる馬が300頭も集められないそうで、5000頭も集められたのはモンゴルならではらしい。その後に司会のアナウンサーのお姉さんが「で、馬は何頭くらい集められたんですか?」とマヌケな質問。すかさず「だから、5000頭」と即答なされたが、微妙な雰囲気(^_^;)。
最後に反町さんにまとめてもらおうとしたら、角川さんの熱弁の後では恐れ多いみたいなことを言いいつつも、『男たちの大和』もこの劇場で舞台挨拶をして全国に広がっていったので、この映画も是非広めてくださいと地元ネタをからめてきれいにまとめたのは、さすがに主役の貫禄か。
その後三人に花束贈呈が行われた(渡したのは映画館の人?)。渡しただけでそのまま帰ろうとする女性の反町さんのほうから手を出して握手してあげてたのは、感じよかった。

さて、映画の感想だが、いかにも角川映画。
たしかに土煙を上げて、騎馬軍団が疾走するシーンは迫力満点。騎乗したまま、両手で弓を放つのはスゴイ技だ。戦闘シーンでは弓矢がビュンビュン飛びかっているのだが、どうやって撮影したのだろう。
しかし、人間ドラマの部分になると大河ドラマの総集編みたいになってしまうのはこういうお話だとしかたないことか。
骨肉の争いが多いのは角川さん自身の投影かとか深読みしたりして・・・(^_^;)。
テムジンの母親役の若村麻由美が若い頃は美しく、年をとった時の老けメイクが実に自然でよかった。
| 日本映画 | 22:35 | comments(1) | - |
『武士の一分』
いつキ○タクが鼻をすするか心配したのですが、やりませんでした(笑)

いや、意外によかった。素振りする型も決まっていたし。庄内弁だから、いつもの木村臭も薄まっていたせいか。
ただ、「徳平!」と何度か声を荒げる場面があったが、その声が侍ではなかったなあ。チンピラのあんちゃんが叫んでいるようにしか感じられなかった。

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| 日本映画 | 23:59 | comments(0) | - |
『デスノート』と『仕掛け人 藤枝梅安』
録画していた『デスノート』前編をこの連休中にやっと見て、今日映画館へ後編を見に行ってしまった。まんまと日テレの策略にはまってしまったわけで・・・。

原作は途中まで読んでいたので、映画のオリジナルキャラなんか出してまたヘンなことになっているのではと危惧していたのだが、なかなかどうしておもしろかった!
人物を整理してデスノートのルールもわかりやすく説明してうまくまとめてあったし。
前編の詩織の使い方なんか月の非情さと怜悧さを出すのに効果的だったと思う。
原作のラストをまだ知らないので、映画とどう違うのか比べてみたいぞ。

で、映画化のニュースを聞いたとき月の藤原竜也はぴったりだと思ったが、Lの松山ケンイチはどうなのよ?と思っていた。あにはからんや、これが意外にLになりきっていて実におもしろかった。猫背で物を触るときにはいつも指先でつまむようにするところとか、椅子の座り方とか。お菓子も原作通り食べまくっていたが、見ているだけで胸焼けしそうだった(^_^;)。

そして帰宅して昨日録画しておいた『仕掛け人 藤枝梅安』を見る。これも法で裁けぬ悪を処刑するという点では『デスノート』とおんなじな訳だが、こちらはお金で頼まれてから殺すという歯止め(?)があるだけ月よりましなのかなあ。いくら犯罪者を裁くとはいえ、自分を正義と言ってしまう時点で既に驕りがあるもんね。

この梅安はなんだかいい人すぎるなあ。全然女好きじゃないじゃん。おもんに純愛捧げてるし。
キャストは小日向さんの彦次郎や原田龍二の小杉とか、悪役の石橋蓮司や本田博太郎もよかったんだが。
どうも悪い奴は悪いってだけで深みがないような気もするけど、しっとりとした江戸情緒も感じられてまあおもしろかった。でも炭屋を殴るのは余計だ。
最近の『剣客商売』は薄っぺらい勧善懲悪ものみたいになってしまってるからなあ。
でもビデオ撮りになってしまったのか、画面が妙に明るいのはどうにもなじめない・・・。
| 日本映画 | 23:59 | comments(0) | - |
Vシネ新選組?
殺陣ふんだん 超リアル「実録 新選組」
実録 新選組
実録 新選組

小沢仁志が近藤で、寺島進が土方?
『新選組!』を見た後では老けた土方だな〜と思ってしまう。それにちっこい土方歳三なんてイヤダ〜(^◇^;)。
哀川翔が坂本竜馬って、またかっこいい役を。でも坂本竜馬って感じでもないと思うんだが。
それにエンケンが会津中将さま!?う〜ん、コワイ顔の殿様だなあ。
コワモテばかりのVシネ新選組(Vシネマは東映の登録商標だから厳密にいえば違うか)、定石通り芹沢鴨とお梅は素っ裸になりそうだな(^_^;)。

小沢仁志と言えば、CS日テレプラスで再放送している『刑事貴族2』に弟の小沢和義が(もちろん犯人役で/笑)出ていた。その時は「えーと、小沢兄弟のどっちだっけ?」なんて思っていたのだが、顔がやさしい方の(兄と比較してだけど)弟さんであった。上記のVシネ新選組では藤堂平助らしい。

『刑事貴族2』といえば、さっきやってたのは脚本が遠藤憲一だった。スタジオパークなんかで、脚本を書いていたとは聞いていたが、まさかお目にかかれるとは思わなかった。ダイヤモンド強奪犯に子供をからめたお話だったが、途中でお風呂に入っちゃいましたr(^^;)ポリポリ。なぜか『刑事貴族2』は水谷豊のキメ科白「お恥ずかしいったらありゃしない」を聞いたら満足してしまう・・・。
これには寺脇康文が出てたはずなのに、いないので不思議に思ってたら途中からメンバーが代わるらしい。なるほど。
| 日本映画 | 01:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
映画『THE有頂天ホテル』
で、日曜日はバルトで『THE有頂天ホテル』。
日曜日のせいかすごい人でチケットを買うのに25分もかかってしまった。早めに買っておかないと上演間近だと満席になってしまうみたい。
なんだか大ヒットらしいし、たしかにほぼ満席だったけど、思ったほど笑い声はおこっていなかったなあ。
クスリとは笑えるんだけど、「あ〜、おもしろかった!!」とカタルシスを感じられるほどではなかった。夫に「事前にメイキングを見すぎたせいじゃろ」と言われたが、確かにそれは言えるかも。

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| 日本映画 | 00:25 | comments(1) | - |
映画『長州ファイブ』
今日の中国新聞に『長州ファイブ』のエキストラを募集しているとの記事が載っていた。

萩で映画ロケ 求むエキストラ

調べてみた。

映画「長州ファイブ」の制作に係る知事表敬訪問について
映画「長州ファイブ」制作発表
映画「長州ファイブ」撮影に伴うエキストラ及びボランティアスタッフ募集

松田龍平くんのお父さんの松田優作が下関出身だからキャスティングされたの?
これも地方密着型映画なんでしょうけど、海外ロケもあるのか〜。
つーか、土蔵相模も生麦事件も萩で撮影ってのがスゴイ(笑)

泉谷しげるも出るんだ。寺島進の高杉晋作は老けすぎなんじゃない?顔の長さはいいと思うけど・・・。

ついでに中国新聞に『「ちゃんこ」ヒロイン名誉学生に』という記事が。
須藤さんが広島大学の牟田学長のメールマガジンへ寄稿したのがきっかけで、学長みずから発案されたとか。名誉教授はよく聞くけど、名誉学生って・・・。本人が「卒業する」と言わない限りいつまでも広島大生でいられるそうです(^_^;)。
8日に同大で授与式があるらしい。
そして、いよいよ東広島での『ちゃんこ』の上映も9日まで・・・。
| 日本映画 | 22:30 | comments(0) | - |
中国新聞に『大帝の剣』
今日の中国新聞に『大帝の剣』の記事があった。
2007年春公開予定で来月から三原でクランクインだそうだ。
『男たちり大和』以来の大規模ロケだそうで、来年の1月20日までロケが続くらしい。
で、エキストラもまだ募集しているそうで・・・。昨日引用したキャッシュのは出演者が書かれていたのがまずかったから削除されたのかな?
12月下旬から1月中旬か・・・。年末年始の忙しい時期で寒いしなあ・・・。堤監督見てみたい気もするけど(^_^;)。

ところで『ちゃんこ』の東京での公開が3月18日に決定したようですね。(公式HP久しぶりの更新)
当初1月公開って言ってたのに・・・。
| 日本映画 | 23:28 | comments(0) | - |
『大帝の剣』
堤監督の日記を読んでいると、何度か広島にロケハンに行ったという記述があった。きっと「みろくの里」で、時代劇なのかなと予想していた。ひょっとして『巷説・・・』の続編?と淡い期待を抱いていたんだが、発表された。

夢枕獏原作『大帝の剣』だそうで。
夢枕獏公式HP 蓬莱宮BBS

検索してみたら、広島フィルムコミッションでエキストラなんかを募集していたみたい。もう募集は終了したようだが、キャッシュを見ることができた。
≪映画化概要≫
原作        ■『大帝の剣』
夢枕獏 著(エンターブレイン刊「週刊ファミ通」連載予定)
             (角川文庫 刊)

監督        ■ 堤幸彦
『ケイゾク/映画』『溺れる魚』『TRICK-劇場版』『恋愛寫眞』ほか                 
出演        ■ 万源九郎 ・・・ 阿部寛
              舞(蘭)  ・・・ 長谷川京子
              佐助    ・・・ 宮藤官九郎
              殺戮者  ・・・ 竹内力
製作時期     ■ 2005年9月〜2006年
製作        ■「大帝の剣」製作委員会
(東映株式会社、株式会社エンターブレイン、他)

制作プロダクション ■ 株式会社タイムズイン
配給時期     ■ 2006年
配給会社     ■ 東映株式会社

また阿部ちゃんか・・・(^_^;)

渡部さんもなにかの役で出ないかなあ〜。これもまた東映だし(笑)。

『里見八犬伝』の公式HPがリニューアル。
渡部さんのポスター撮影レポもUPされてますね♪
髪は白髪に見えるけど、ブルーなのか。紫じゃなくてよかった(汗)。
| 日本映画 | 01:35 | comments(0) | - |
『男たちの大和』始動
20051113_65671.jpg

昨日雨の中、平和公園で献花したり、リー○ロイヤルホテルで記者会見なども行われたようだ。
ホテルに勤めているという知り合いの知り合いがティーラウンジが出席者の控え室として使われるらしいと教えてくれたそうで、泊まるのもそのホテル?と聞いたら、さすがにそこまでは教えてくれなかったそうだ。

平和公園の献花の様子をニュースで見たけど、映画会社の人とおぼしきおじさんたちがまわりを取り囲んで、ものものしい雰囲気だった。
夜行われた試写会には東映の岡田茂相談役までご出席とは、力入ってますねえ。

写真は基町クレドのクリスマスツリー。
昨日点灯式が行われて、『男たちの大和』の出演者たちも出席したらしい。仕事を早く終わらせて見に行こうと思っていたのだが、大雨だったし、仕事も忙しかったのであきらめた。
松嶋菜々子のダンナや竹内結子のダンナが来てたので雨でもかなりの人数が集まったらしいけど・・・。
これがRIKACOのダンナだったら万難を排しても行きますが(笑)。

反町「戦争の悲惨さ伝えたい」

「男たちの大和」 広島で上映会
| 日本映画 | 23:30 | comments(0) | - |
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